2007年08月20日

夏のファミリーキャンプ

8月14日 晴れ

車に荷物を積み込み、8時30分に出発。
向かうは、ゴールデンウィークにも行った
”朝霧ジャンボリーオートキャンプ場”

渋滞を予想して裏道を使ったが
ところどころではまってしまい、到着は12時30分。
予想よりも時間をくってしまった。

良い場所を探し、早速テント設営。
炎天下の元、時折吹いてくる爽やかな風に癒されながら
のんびりと行う。

設営後、近くの”まかいの牧場”へ行く。
1度入場券を買えば、1ヶ月有効のため
明日も1日、この牧場で遊ぶつもりだ。

まずは、息子のお気に入りの馬達に会いに行く。
にんじんを買い、食べさせる。
馬や牛、大型の動物を触るのに躊躇する人も多いようだが
平気で触る俺を見ている息子は慣れたものだ。

うさぎと触れ合った後、ワラビーに会いに行く。
ゴールデンウィークにはいなかった、子供のワラビーがいた。
実に可愛く、息子も気に入ったようだった。

また明日来ようと
夕方、キャンプ場へ戻る。
野球をしたりフリスビーをしたり、遊んだ後
近くの温泉へ行く。

今回、食事は
朝食でウィンナーを焼くくらいで他には作らず
晩飯は、この温泉で取ろうと決めていた。

風呂にゆっくり入った後、俺は”ざるそば”
妻は”焼きそば”、息子は”カレーライス”を食べた。

キャンプ場への帰り道、途中でコンビにへ寄り
ビール等の酒とつまみ、息子のジュースとお菓子を買った。

8時過ぎにキャンプ場へ戻り
「焚き火しよう」の息子の一言で
寒くはなかったが、念のため買っておいた薪で焚き火をし
満点の星空の元、3人で11時過ぎまで楽しんだ。


8月15日 晴れ

7時30分、起床。
ウィンナーを焼き、パンに挟んで朝食。
少しのんびりした後、”まかいの牧場”へ。

ひととおり動物を見て回った後、牧場を1週するトラクターへ乗り
高台にモンゴル村っぽい施設を見つけた。
トラクターを下りた後、モンゴル村の施設へ行ってみる。
ここは、宿泊もできるらしい。
しばらくのんびりしていると
息子が同じ歳くらいの男の子と仲良く遊びだした。
1,2時間、その男の子と遊んでいただろうか。
俺はその間、近くのハンモックに揺られ目を閉じていた。

帰り際、息子は乗馬を楽しみ
その後、キャンプ場へ戻った。

キャンプ場でキャッチボールやフリスビーで遊んだ後、温泉へ。
ゆっくり風呂に入り、食事を済ませた。

キャンプ場へ戻る途中、霧が出てきた。
次第に霧は濃くなっていったが、気温は下がっていないようで
キャンプ場へ着いても、涼しさは感じなかった。

焚き火をし、酒を飲みながら家族で楽しんでいると
空が光りだした。
雷も鳴り出し、ひっきりなしに空が光る。
雨は降ってこなかったが、落雷が怖いので
焚き火を消し、早めにテントに入った。

テントの中でラジオを聴きながら
家族で楽しみ、11時頃に寝床についた。


8月16日 晴れ

今日は最終日。
朝食を済ませ、のんびりした後
キャンプ場内で遊び、ゆっくりと撤収を始める。

午後1時には撤収も完了し、出発。
空には雲が張り出してきていた。

途中、眠気のため
妻に運転を代わってもらう。
うとうとしていると、車の屋根を叩く激しい雨。
もの凄い勢いで雨が降っていた。
雷と豪雨と渋滞・・・
通り過ぎるコンビニの電気が停電のため消えていた。
少し走ると、信号機の電気まで消え近くの施設のガードマンが
交通整理をしていた。

しばらくすると雨も上がり、3つの虹を見た。

家に着いたのは午後6時半。
今回も天気には恵まれた、夏のファミリーキャンプだった。

<追伸>
今年は暖冬のため、”まかいの牧場”では
大量のブヨが発生しているらしい。
今回、俺は何箇所か刺された。
強い痒みに悩まされたが
刺されたのが息子じゃなくて良かった。





posted by 浮雲 at 15:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ファミリーキャンプ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月30日

帰ってきた、ハーレーダビッドソン

エンジンの異音から2ヶ月。
ようやく修理も終わり、ハーレーが帰ってきた。

部品キットも手に入り、修理費30万弱。
ショップと折半で、支払いは15万弱。
痛い出費だが、仕方がないのだろう。。。

それにしても、ハーレーは金がかかるオートバイだった。
以前に比べると故障も少なくなったとはいっても
やはりハーレーハーレーなのだろう。
日本車に慣れ親しみ、その感覚で乗っていたんでは
嫌気がさしてしまうという事を今回は痛感した。

以前から興味を持っている”BMW”はどうなのか・・・
やはり壊れるのが嫌ならば日本車なのか・・・
いっそ乗り換えようか・・・
などとも考えたが、息子に反対された。
どうやら、このハーレーは息子のお気に入りらしい。

ショップからの帰り道
独自の排気音と振動を感じながらハーレーを走らせれば
”やはり、このオートバイに乗り続けよう”と思う。

去年から始めた、息子と二人の夏のツーリングキャンプ
今年も、このハーレーで出かける約束をしている。





posted by 浮雲 at 12:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ・オートバイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月20日

部品キット

ハーレーをショップに預けて1ヶ月
ようやく連絡が入った。

エンジンからの異音の原因は
カムシャフト手前のベアリングが削れたための
がたつきによるものだった。

俺のハーレーは2002年式だが
1999年式のハーレーでは問題部分だったらしく
部品キットなるものがあるらしい。

しかし、これを使っても修理費用は29万円・・・ToT
手痛い出費である。。。

ところが・・・
この部品キットをハーレー側が出すのを渋っているのだ。
”対策済みの車両は、関係ない” ということか。。。

もし、このキットが手に入らなければ
修理費用は40万はかかるとショップは言う。

これまで、きちんと点検も受け
大事にしてきたつもりだが
やっぱりハーレーは金がかかる。

今回でエンジンを下ろすのも2度目だ。

日本のオートバイを何台も乗り継ぎ
これで最後にと選んだハーレーだったのだが・・・。
ん〜〜〜ちょっと考えちゃうな・・・。
日本製は、こんな壊れ方しないしなぁ・・・。

ただ救いは、ショップが良くしてくれる事だ。
今回も、かかった費用を折半しようと言ってきてくれている。
以前シートが裂けた時も、ハーレー側はシカトだったが
ショップが無料で変えてくれた。

まあ、いずれにしても
高額な修理費用なのは間違いない。

嫁さんに報告したら
スゲェ〜嫌な顔されたゾォ〜〜〜〜〜ToT





posted by 浮雲 at 16:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ・オートバイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月30日

中間報告

息子の運動会の帰り道、携帯が鳴った。
行きつけのオートバイショップからの電話。

エンジンからの異音が気になり
ハーレーをショップに持っていって1週間。

プライマリー、ミッションには異常がないらしく
未だ原因不明だが、どうやらエンジン内部。。。

エンジンを下ろしての点検。
これで工賃だけで7,8万が飛ぶ。。。

ん〜〜〜頭が痛い。。。
いったい幾らかかるんだぁ〜〜!!!

嫁さんの嫌な顔が頭に浮かぶ。

次のショップからの電話が怖いよぉ〜〜〜。。。




posted by 浮雲 at 15:45| Comment(0) | TrackBack(0) | ・オートバイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月23日

異音

”カキン・・・コキン・・・・・コチン”
暖機運転しているハーレーエンジンから聞こえる異音

今日は行きつけのバイクショップの定休日。

聞きなれない嫌な音が気になりながらも
乗る気満々の気分には勝てず、走り出した。

”そのうち消えるだろう”
安易な考えとは裏腹に
エンジンからは”カコン・・・カチン・・・”。
走れば走るだけ、気になってくる。

だからと言って、走りに影響があるわけではない。
音以外には気になる状況があるわけでもなく
リアタイヤはアスファルトを蹴り続ける。

家に帰り着くまで、異音は消えることはなかったが
走りに異常をきたす事もなかった。

次の日、ショップにハーレーを持って行き
原因追求のため、預ける事になった。

あまり、いい感じはしないが
現在、その報告待ちである。




posted by 浮雲 at 15:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ・日帰りツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月18日

ほんのちょっとのタンデムツーリング

オートバイ、乗りたいなぁ・・・」
息子が突然、言い出した。

そういえば、去年の夏のキャンプツーリング以来
息子をオートバイに乗せていない。

「じゃあ、少しだけだけど何処か行くか!!」
そう言うと、息子は嬉しそうに笑った。

長袖と長ズボンを着させ
近くの湖まで、片道1時間ほどのツーリング
いつもの様に、俺と息子をベルトで繋ぎ
渋滞するであろう主要道路を避け
裏道を走った。

信号待ちの度に
「1番前まで出て!!」
と言う息子の注文に答え
すり抜けとドブ板、綱渡りをしながら
目的地へ到着。

湖の駐車場にある売店で
何か買って食おうと思っていたが
腹の足しになるような物がなく
息子はソフトクリームを食べていた。

「腹も減ったし
 帰りがてらコンビニで何か食おうぜ!!」
俺がそう言うと
「えっ!もう帰るの!?
 他の場所へ行こうよ!!」
と言われた。

「今からだと遅くなるから
 今度、朝から出かけて海まで行こう!!」
そう息子をなだめて、家路につく。

途中のコンビニで、おにぎりとウイダーインを買って
コンビニの駐車場に停めたハーレーの横に座り込んで
二人で食べた。
何故か分からないが、息子とこんな風にしている事が
凄く嬉しかった。

”今度は海まで連れて行こう!!”
おにぎりを頬張りながら
日差しに目を細める息子の顔を見ながら
そう思った。




posted by 浮雲 at 16:15| Comment(0) | TrackBack(1) | ・日帰りツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月01日

朝霧ジャンボリーオートキャンプ場

4月28日
晴れのち雨のち晴れ

今年初の、ファミリーキャンプ。
2泊3日で、場所は朝霧ジャンボリーオートキャンプ場。
何度か行っているが、富士山が見える
悪くはないキャンプ場だ。

車に荷物を積み込み、朝8時過ぎに出発。
ゴールデンウィーク初日だけに、道が混むと思ったが
順調に、快適に走り続ける。
道志を抜け、山中湖を抜け、河口湖を抜けて
朝霧に向かう、一般道を選択した。
工程は2時間半から3時間。
高速を使っても、大差はない。

途中道志の道の駅近くの
デイリーストアの斜め向かいの民家で薪を買う。
道志では薪が安く、一束200円。
キャンプ場で買えば、大体一束500円か600円はする。
夜は寒いだろうからと、七束の薪を買った。

11時過ぎにキャンプ場到着。
受付を済ませ、良さそうな場所を探す。
ここのキャンプ場はフリーサイトで
空いていれば、好きな場所にテントが張れる。
富士山が見える、そこそこ良い場所を取ることが出来た。

テントを設営するが、風が少し強い。
太陽は出ているが、雲が増えてきた。
テントとタープを張り綱でしっかりと固定し
買出しに出かける。
食料は自宅で準備し終わっているので
酒とつまみ、息子用のジュース等の買い物だ。

買い物を済ませ、スーパーから出ると雨が降り出す。
おまけに雷まで鳴り出した。
急いでキャンプ場へ戻るも、その頃には雨は止んでいた。
しかし風が強く、タープの片側がポールから外れ
風に煽られていた・・・・・と思ったら
ポールがボッキリと折れていた。。。
繋ぎ合わせた4本の内、折れた1本を外し
少し短くなったポールでタープを張りなおした。

家族3人で
ピッチャー・バッター・キャッチャーを交代しながら遊び
夕方、車で15分程の場所にある温泉に行く。

キャンプ場へ戻り、夕食の準備をするが
やはり寒い。
焚き火をし、夕食を済ませ
息子と妻は、9時頃には寝てしまった。

焚き火で暖を取りながら酒を飲み
11時頃に眠りについた。


4月29日
快晴

俺と息子は7時半くらいに起きたが
妻はまだ寝ていた。
寒くて眠れなかったらしい。
それでも8時半くらいには起きて
一緒に朝食をとった。
ウィンナーを炒めて、パンに挟んだだけの簡単な物だが
十分に旨い。

その後、キャンプ場の近くにある
”まかいの牧場”へ行く。
牧場と言っても、観光地化された所だ。
しかし、1度入場券を買えば
1ヶ月間有効というのは良心的だ。

息子は馬に乗り、うさぎと触れ合い
馬やヤギに餌をやり喜んでいた。
子供広場で何度もターザンロープをし
明日も来ようと、早めに切り上げた。

キャンプ場に戻り、妻は夕食の下ごしらえ。
その間、俺と息子は野球をして遊んだ。

昨日と同じ温泉へ行き
汗を流し、キャンプ場へ戻る。

夕食を済ませると
今日も息子は、早々に寝てしまった。

残った薪を豪快に燃やし
夜空を見ながら酒を飲んだ。


4月30日
快晴

7時半起床。
今日は最終日、撤収しなければならない。
これが1番面倒だが、朝食を済ませた後
取り掛かることにする。

撤収の間、息子は適当に友達を作り遊んでいた。

キャンプ場を後にすると
昨日の約束通り、まかいの牧場へ行く。
息子は、また馬に乗り
うさぎやヤギ、ワラビーと触れ合っていた。
本当に動物が好きなようだ。

息子が納得するまで遊び
家路につく。

来る時もそうだったが
オートバイと何度となくすれ違った。

俺がキャンプをするようになったのは
オートバイに乗っていたからだ。
”近い内に、必ずオートバイでキャンプに出かけよう”
そんな事を思いながら、ハンドルを握っていた。





posted by 浮雲 at 13:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ファミリーキャンプ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月14日

時折日差しが覗くものの、雲は厚い。
天気予報では、夜から雨らしい。
確かに風は強いが、湿った感じはない。

道志の道の駅で一服して、山中湖方面へ向かう。
峠を越えると空気が変わった。
湿り気を帯びた風・・・
前方の空は、黒い。

山中湖へ出ると、細かい雨。
半キャップとサングラスの顔に、激しく当たる。
ずぶ濡れになるほどの雨ではないが、とにかく寒い。

少しアクセルを煽り
山中湖を抜け御殿場へ向かう。
途中、雨の中で日がさした。
オートバイのタンクに、その日差しが当たり
風に流れる水泡を輝かせた。

御殿場で高速に乗り、足柄で昼飯。
もう雨は降っていないが、相変わらず雲は厚い。

家路を急ぐと、少しずつ天気は回復。
家に着く頃には、汗ばむ程の太陽が顔を覗かす。

汚れちまったハーレーを軽く洗車して
本日の日帰りツーリング終了!!





posted by 浮雲 at 11:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ・日帰りツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月10日

キャンプ道具 / ランタン

寒い時期のキャンプには、焚き火が1番。
ほのかに周りを明るくしてくれる炎で
暖をとることも出来る。

今は直火が禁止のキャンプ場も増えているし
野営するにしても、なるべくなら
その場所を荒らしたくはない。
そこで俺は、オートバイツーリングにも
スノーピーク(snow peak) 焚火台 S ST-031を持っていく。
これで何処でも焚き火が出来る。
そして、こんな時はランタンも必要ないと感じる。

しかし、夏場のキャンプでは話が違う。
焚き火をしたのでは暑くてたまらない。
すると今度はランタンが必要になってくる。

俺が使っているのは
単独ツーリングの場合、コールマンピーク1だ。
これは現在、販売されていないようだが
形状も大きさも同じ
Coleman(コールマン) フェザーランタン 229-726J
というのがある。
しかし、このランタンでは3時間ほどで燃料が切れる。
寝るまでには、1度の給油が必要で少々面倒だ。

息子と2人のタンデムキャンプツーリングの場合は
なるべく荷物を減らしたい。
そのためガソリンランタンでは、かさばってしまう。
そこで持っていくのは
イワタニ産業 ジュニアランタンCB-JRL CB-JRL

これは、家庭用のカセットガスを使うから便利だ。
何処ででも手に入るし、燃焼時間も長い。
ガソリンランタンに比べれば
持ち運びもコンパクトだ。

俺は、こんな感じで使い分けているのだが
キャンプをしていると、明かりの有り難味が分る。

焚き火の柔らかい明かりと温もりに癒される時もあれば
人口的だが、ランタンの明かりに心が落ち着く事もある。
大した荷物にはならないので
ユーコ キャンドルランタン アルミも、いつも持って行くが
ほんの小さなローソクの明かりが
”こんなに頼りになるのか!!”などと思うこともある。

火を扱える動物は人間だけだ。
炎の明かりに何かを感じるのは
古の記憶が、身体の何処かに眠っているからかもしれない。





posted by 浮雲 at 13:48| Comment(0) | TrackBack(1) | ・キャンプツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月29日

半キャップ

道志道を走る。
少し強めの風だが
気温が高いせいか気持ちが良い。

久々に半キャップを被った。
冬場は寒さに勝てず
ジェット型ヘルメットを被っている。

しかし、この半キャップ
はっきり言って、何の役にも立たない装飾用。
ノーヘルと何ら変わりない。
違反切符を切られないための対策とでも言おうか。

GPZ900R(ニンジャ)に乗っていた頃には
考えもしなかった、この半キャップだが
ハーレーでのんびり走るには、最高に気持ちが良い。

サングラス越しに見る富士山は
雪化粧を施したまま、美しくそびえ立っている。
山中湖周辺まで来ると、少し寒さを感じた。

御殿場のコンビニで
おにぎりとウイダーインの昼食。
高速で帰ろうと思ったが、箱根を抜けることにした。

箱根の温泉街の雰囲気は、何となく好きだ。
歩く人たちは笑顔で
その笑顔に癒される感じがする。

厚木小田原道路。
いつもは高速に乗る際は、ヘルメットを変える。
流石に高速での半キャップはきつい。
しかし、今日はシーシーバーに被せたままのジェット型

のんびり帰ることにする。
春の日差しと、気持ちの良い風に乗って・・・。




posted by 浮雲 at 16:45| Comment(0) | TrackBack(0) | ・日帰りツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。